良いものを身に着けることによって女性は磨かれます。

良いものを身に着けることによって女性は磨かれます。

良いものを身に着けることによって女性は磨かれます。

キレイな洋服やキレイな小物類・靴・バッグなど、「こんなものを着たら素敵だな!」「こういう小物類を身に付けたら素敵だろうな!」というような商品を買っています。

 

それが私の美容を助けてくれることであり、これからもこの手を使って美容のサポートに役立てていきたいと思っているのです。

 

とにかく自分のイメージを自分で作っていく過程が大事だと思います。

 

安い物で身を固めていることをあれこれ言うつもりはさらさらないですし、最近は比較的安い価格で手に入る衣類とか、靴やバッグでも十分可愛くてオシャレだったりするので、素敵なものを見つけたら私も是非身に付けたいと思っています。

 

ただし安いからこれに決めたとか、着ていてラクだからこれを買ったとか、そういう風に服や身につけるものを決めていると美容にそれらを役立たせることが難しくなると思います。

 

衣類関係を美容の役に立たせようと思ったら、ちょっとだけでも背伸びしたくらいの物を選んで身につけるとキレイになれると思うのです。

 

自分に対する自信になったり、素敵なものを着ていることで人からの視線を浴びて、その視線で磨かれることを信じた方がいいです。

 

売れ始めたタレントが人の視線を浴びて輝くことと同じなんです。

年中日焼け止めを使うこと

 

日焼け止めは夏だけのものだと思っていました。

 

それが年中使うようになったのは、雪の反射の照り返しがシミの原因になることを知ったからです。

 

雪の照り返しは、夏の海の上にいるときと同じ紫外線量を浴びるのです。

 

スキー焼けは雪の照り返しと、乾燥で起きるのです。

 

考えてみると、雪が積もって晴れているときには凄くまぶしいですよね。

 

これが、照り返しで紫外線をしっかりと浴びてしまっているのです。

 

シミは、人を老けて見せてしまいます。

 

やはり、シミは作らない予防は大事だと思います。

 

ただし、日焼け止めは夏と同じでは効果が半減します。

 

夏の肌は、汗と皮脂が多くなり、それによってメイク崩れがおきにくい成分が多く保湿重視ではありません。

 

それに対して冬の肌は、暖房・風などにより乾燥しやすいため、保湿を重視した日焼け止めを使うことが大事なのです。

 

振って使うタイプは夏用、クリームのチューブタイプが冬に最適だと分けて考えたほうがいいと思います。

 

あとは、下地と日焼け止めを分けて使うことで保湿効果が増して、シミが出来にくくなります。

 

シミを作らない、増やさないためにも一年通して、日焼け止めを使うことが大事です。

 

年中使うようになって、シミは出来にくくなりましたし、冬場の頬の乾燥も落ち着き、赤くなることも減りました。


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